ボーイスカウト山形県連盟 TEL 023(633)7995
2012年04月21日
4HTC 開催記念レセプション
4月21日(土)
山形グランドホテルにて行われました。

ボーイスカウト山形県連盟 副連盟長 市川昭男 山形市長


横戸上山市長代理 木村英雄 上山市副市長(4HTC開催地)



ベンチャースカウトによるボーイスカウト紹介

ボーイスカウト山形県連盟後援会会長 株式会社山形新聞社 黒澤洋介 代表取締役社長


山形グランドホテルにて行われました。

ボーイスカウト山形県連盟 副連盟長 市川昭男 山形市長


横戸上山市長代理 木村英雄 上山市副市長(4HTC開催地)



ベンチャースカウトによるボーイスカウト紹介

ボーイスカウト山形県連盟後援会会長 株式会社山形新聞社 黒澤洋介 代表取締役社長


2012年04月21日
2012年02月22日
第2回拡大実行委員会 会議録
平成24年1月21日(土)13:30~16:30、山形メディアタワー8階会議室にて、4HTC第2回拡大実行委員会(第15回実行委員会)が開催されました。
その会議録をPDFにて掲載します。
下記、リンク先をクリックして確認してください。
その会議録をPDFにて掲載します。
下記、リンク先をクリックして確認してください。
Posted by ボーイスカウト山形県連盟 at
14:41
│ 第2回拡大実行委員会
2011年12月25日
2011年11月25日
2011年11月25日
団運営研修所
2011年11月3日~5日、宮城県蔵王少年自然の家にて
団運営研修所・山形宮城合同第一期
宮城より4名、山形より2名参加しました。

世界委員・中野まり氏


団運営研修所・山形宮城合同第一期
宮城より4名、山形より2名参加しました。

世界委員・中野まり氏


Posted by ボーイスカウト山形県連盟 at
23:00
│山形県連盟からのお知らせ
2011年10月29日
4HTC開催にあたって
第4回北海道・東北ブロックキャンポリー(4HTC)

◆開催趣旨
2011年3月11日の東日本大震災において被災された地域の皆様には、
心からのお見舞いを申し上げます。
同時に地域に根差した活動展開を図る我々スカウトの仲間の多くも被災され、
また命を落とされております。
重ねて、お見舞いを申し上げ、ご冥福をお祈りいたします。
今後の復旧とその後の復興には多年の歳月が必要とされます。
そのような状況を踏まえ、
『人の役に立つことを志す人間』を育てるという私たちの使命に基づいて、
第4回北海道・東北ブロックキャンポリーを以下の開催趣旨と目的のもとに開催いたします。
今、私達にできることとは何でしょうか。
身の回りを振り返り自身が取り組むべきことや実行できることを
精いっぱい頑張ることではないでしょうか。
命の重さや尊さを一人一人が真剣に受け止め、
考えることではないでしょうか。
スカウト諸君と指導者の皆さま方にお伝えしたいのは、
このような状況だからこそ日頃のプログラム展開や活動を通し、
今できること、という活動展開の一つとして4HTCを位置付けたいと思います。
被災した仲間を思い、未来に目を向けて蔵王の地に集うではありませんか。
ボーイスカウト運動は野外活動を中心とし、
心身ともに健全な青少年の育成を目的とした社会教育運動であり、
スカウト活動の規範となる「ちかい」と「おきて」を実践しながら、
野外活動や奉仕活動、国際交流活動等を通じ、スカウト仲間のみならず、
地域や学校関係等諸団体の仲間と相互理解を深めることによって、
社会に貢献できる人材育成を目標としております。
また、この運動は、1907年に創始されて移行100余年を経て、
これまでに全世界で2億6000万人以上のスカウトが活動しています。
会場となる蔵王坊平高原は、水と光に満ち、
蔵王のお釜から山形県側に下る蔵王エコーライン沿いに立地する
標高1000m~1200mの高原で、下界より気温は平均6~7度低く、
四季を通じてさまざまな楽しみ方のできるところです。
今回の大会は、この坊平高原に、
北海道と東北の1道6県のスカウト達が集い、
日頃培った精神や技能を発揮し、蔵王の大自然や山形の文化、
そして地域の人々との触れ合いながら、
友情を深め様々な体験を通して成長する機会となります。
また、参加スカウトの交流はもとより、自然へ飛び出し、
そして環境や人に優しいキャンプの実践を考えています。
同時に、16NJや23WSJに向けてさらに飛躍し、
社会的により広く理解されることを目的とするものであります。
◆会場及び会期
1 会 場 山形県上山市蔵王坊平高原国設野営場
2 大会期間 2012年7月30日(月)~8月2日(木)
大会テーマ「希望への絆」

◆開催趣旨
2011年3月11日の東日本大震災において被災された地域の皆様には、
心からのお見舞いを申し上げます。
同時に地域に根差した活動展開を図る我々スカウトの仲間の多くも被災され、
また命を落とされております。
重ねて、お見舞いを申し上げ、ご冥福をお祈りいたします。
今後の復旧とその後の復興には多年の歳月が必要とされます。
そのような状況を踏まえ、
『人の役に立つことを志す人間』を育てるという私たちの使命に基づいて、
第4回北海道・東北ブロックキャンポリーを以下の開催趣旨と目的のもとに開催いたします。
今、私達にできることとは何でしょうか。
身の回りを振り返り自身が取り組むべきことや実行できることを
精いっぱい頑張ることではないでしょうか。
命の重さや尊さを一人一人が真剣に受け止め、
考えることではないでしょうか。
スカウト諸君と指導者の皆さま方にお伝えしたいのは、
このような状況だからこそ日頃のプログラム展開や活動を通し、
今できること、という活動展開の一つとして4HTCを位置付けたいと思います。
被災した仲間を思い、未来に目を向けて蔵王の地に集うではありませんか。
ボーイスカウト運動は野外活動を中心とし、
心身ともに健全な青少年の育成を目的とした社会教育運動であり、
スカウト活動の規範となる「ちかい」と「おきて」を実践しながら、
野外活動や奉仕活動、国際交流活動等を通じ、スカウト仲間のみならず、
地域や学校関係等諸団体の仲間と相互理解を深めることによって、
社会に貢献できる人材育成を目標としております。
また、この運動は、1907年に創始されて移行100余年を経て、
これまでに全世界で2億6000万人以上のスカウトが活動しています。
会場となる蔵王坊平高原は、水と光に満ち、
蔵王のお釜から山形県側に下る蔵王エコーライン沿いに立地する
標高1000m~1200mの高原で、下界より気温は平均6~7度低く、
四季を通じてさまざまな楽しみ方のできるところです。
今回の大会は、この坊平高原に、
北海道と東北の1道6県のスカウト達が集い、
日頃培った精神や技能を発揮し、蔵王の大自然や山形の文化、
そして地域の人々との触れ合いながら、
友情を深め様々な体験を通して成長する機会となります。
また、参加スカウトの交流はもとより、自然へ飛び出し、
そして環境や人に優しいキャンプの実践を考えています。
同時に、16NJや23WSJに向けてさらに飛躍し、
社会的により広く理解されることを目的とするものであります。
◆会場及び会期
1 会 場 山形県上山市蔵王坊平高原国設野営場
2 大会期間 2012年7月30日(月)~8月2日(木)
2011年09月15日
2011年09月01日
YTS「提言の広場」出演
あさって、9月3日(土)朝7:30~
YTS(5チャンネル)「提言の広場」に
・BS後援会 幹事 前田様
・加藤理事長
・齋藤県コミッショナー
が出演します。
どうぞご覧下さい。
YTS(5チャンネル)「提言の広場」に
・BS後援会 幹事 前田様
・加藤理事長
・齋藤県コミッショナー
が出演します。
どうぞご覧下さい。
Posted by ボーイスカウト山形県連盟 at
23:41
│山形県連盟からのお知らせ





















































